インテアで癒されることってあるよね。

>

運営者のスタイルはどうなんだろね

販売側として

販売者側として利益率の高い商品を売りたいという気持ちがあって、当然のこと。
そして、時代の流れを作っているのも、販売者側の思惑が働いていることも多々あるでしょう。
結果、現場の人の接客態度や情報の出し方なども戦略として組み込まれているのかも知れないですね。
何しても、売りたいものや販売したい物をどうやって購入してもらうかを専門の人などマーケティングの手法により行っている企業もあるほどですからね。個人個人の好みをAIが分析し広告を自動的に受信させていることも珍しくない時代ですもの。そこで、商品の最大の魅力を見せる角度というか視点を絞り込むことも大切ですね。だって、大量の情報だと、受信側が混乱してしまうこともあるからね。

購入側として

商品を購入する場合、何を重点にして購入するのかを自分でわかっている場合と、その時の気分で購入する時がありますよね。衝動買いって言葉も、その時の気分で左右されることでしょう。
でも、衝動買いの場合、得てして使わなかったりする場合が多くないですか。
少なくとも私が、衝動買いで買ったものは、安価な靴下くらいはしようしますが、結構、高価なものは、使用しないで、「購入して終わり」という場合が多くありました。
特に、洋服などはね。衝動買いでインテリア雑貨を購入するにもいいですが、気がついた時には、部屋中が小物で溢れてしまっているってこともあるかも知れないですよ。
それはそれで、自分の気持ちが落ち着くのでしたら良いのですが、処分する時には、心が痛んだりするのよね。こんなことを言うと販売者の人に睨まれるかも知れないですね。


この記事をシェアする